プロフィール

ブログ更新をサボりがちなメイン著者について

伴 風京

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•Twitter:@banfukyo

•Contact:info@banfukyo.com

アラサーの田舎者ナンパ師兼外資系コンサルタント。三流大学を卒業後、パチプロとなる。

しかし、パチプロニートの孤独感に耐え切れず、三流大学院へ入学し、研究もせずナンパに明け暮れる。ナンパの師匠や魅力的な女性達に出会い、価値観を変えられ、ナンパをしながら人間的な成長を目指す。

三流大学院から奇跡的に外資系コンサルティングファームへ入社。初の著書であるナンパ本、「人生の期待値はナンパで変わる」発売中。

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協力頂いている玄人達

ナンパを始めた事で人生が変わった伴。
 
しかし、まだまだメンタル、コミュニケーション、その他スキルが高いとは言えない伴のために、各領域から玄人達が教えを与えます。

星田 冬子

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旧帝国大学大学院で、心理学・教育学・社会学の研究に従事。
研究活動、カウンセリングなどの職に就き、心理学に精通。 

コメント

個人的に人間関係や恋愛の相談をよく受けますが、筆者も悩みはつきません。人間の心理を学びたいと思い研究を始めたが、結局のところ人間の心理なんて分からないというのが本音です。
だからこそ、常に学ぶ姿勢を忘れずに、どんなことも心理学観点から見るようにしています。独身アラサー女性で、男女問わずモテる人とお近づきになりたいという下心を持ちながら、インタビューをしたり、記事を作成したりしています。
  • どうしたらナンパされる女性になるのか?
  • 男性はどんな気持ちでナンパをするのか?
  • ナンパされたときの女性の気持ちは?
  • 女性が男性をナンパするのはアリなのか?
心理学テクニックをフルに使い、実際にナンパ・逆ナンパの経験談をお話しできるように、日々精進しています。

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18歳から関東のキャバクラで6年間働き続けた元No.1キャバ嬢

コメント

人見知りで自分に自信が無い田舎者が、楽してお金を稼ぎたいという不純な動機からキャバクラに務め始めました。
いざ働いてみると、精神崩壊を起こしそうな日々…。決して楽な仕事ではありませんよ!(笑)

そこからNo.1になるものの、キャスト同士のトラブルはもちろん、ストーカーに訴訟に夜這いまで…
今振り返ると、相当濃い経験をしてきたかと思います。
お酒が大好きで、毎日浴びるように飲んでいたため、お酒による痛い失敗談も多数;;

恋愛も波瀾万丈で、お客さん・ボーイ・ホスト・ナンパ・不倫・浮気・ギャンブル中毒など、幸せとは程遠いものだったかも;;

キャバ歴6年となると、出会った男性の数は相当なもの。
男性の心を掴むことがお給料に反映される仕事であったため、対男性スキルはかなり身についた方だと思います。

これまで多くの男性を相手にしてきたからこそ、この経験を活かして恋愛で悩む男性の力になることが目標。

自分でも思うのですが、女って面倒くさいしズルい生き物だと思っています(笑)

恋愛に発展させるには、女性の複雑な心の陣地をいかに攻略出来るかがカギ。
「そんなやり方じゃ女を手玉に出来ないぞ!」と、攻略法を辛口で発信していきたいです。

真央

mao
 1988年生まれの丸の内、貿易事務のOL。明治大学文学科英米文学専攻卒業 。
出身は市川で現在は品川在住 。趣味はショッピングとヨガ。

コメント

こんな事言ったら嫌われるかもしれませんが、私は昔から割とモテる方だったかなと思っていますw
 
これも自分で言うのも何ですが、貞操観念はそれほど高くなく、特定の彼氏を作るよりも、何人かと遊んでいる時期の方が長かったです。もちろん、ナンパについていくこともよくあります。
 
最近は、周りの友人が次々と結婚しており、少し焦り始めています。 個人的には、ナンパ大歓迎です。

saki
1991年生の上野でインテリア雑貨の販売員。
日本大学商学部商業学科卒業 。

コメント

埼玉県さいたま市大宮区出身で、現在は押上に住んでいます。 お酒が好きで、よく飲んでいます。
 
私は、それほどモテる方ではないですし、ナンパに少し偏見があるタイプです。ナンパでその日のうちに一線を越えたのは北千住の件が初めてでした。
 
ナンパに偏見がある女性の意見を発信していけたらなと思います。

ステロイド

 suteroid
ダークでディープな海外旅行が趣味、若干20代前半のライター。

コメント

某国立大学在学中に1年間のアジア見学に出掛け、様々なナイトスポットや珍スポットに探訪。
 
中国では文化の違いに絶望し、ベトナムでは弱肉強食の荒波に飲まれ、ラオスではアジアの場末を探し当てた。タイではもちろん古式マッサージで腰を浮かし、ニューハーフという新境地も経験。もちろん風俗だけではなく現地人との淡い恋もあったりなかったり。
 
国内では乱交パーティー、女装ハッテン場などカオス世界への潜入。ゲイに成り切り潜入勤務した新宿2丁目時代には、ワイン卸し会社の社長にお金を貢がれ(体は売っていない)、同僚が覚せい剤所持で現行犯逮捕。それら苦行の数々を記したルポをいつの日か発表しようと目論んでいる。
 
そんな話はさておき、旅好き・女好きの知識を活かしてみなさんに勇気を与える記事をここでは執筆していきたいので是非ともよろしく。